偕楽園

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 金沢の兼六園、岡山の後楽園とともに 日本三名園の一つとして知られ、天保13 年(1842)、第九代水戸 藩主徳川斉 昭公が自ら構想を練り、建てた公園であ り「民と偕に楽しむ」という意図からこ の名が付けられ た。斉昭公は藩民の健康にも関心を注ぎ、 観賞用だけでなく、ウメの健康食品としての効用をみとめ「種梅記」という書物にまとめている。水戸が日本を代表するウメの名所となったのもこのためだ。約13万 の広い園内には3000本の ウメが植えられているが、品種の数10 0余りと、その種類の多さで も名高い。
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住所
茨城県水戸市見川1-1251
名所詳細情報
開花する花

開花時期
2月下旬~3月中旬
定休日
無休
入場料金
無料
営業時間
24時間
電車でのアクセス
JR常磐線「水戸駅」下車。駅北口から茨城交通バス及び関東鉄道バス「偕楽園行き」約15分。梅まつり期間中(2月20日~3月31日)にJR偕楽園臨時駅に停車する電車もあります。
車でのアクセス
常磐自動車道「水戸IC」から約20分
その他のアクセス
水戸駅北口(4)番乗り場偕楽園行き、偕楽園前下車(茨城交通)
その他のアクセス
水戸駅北口(4)番乗り場桜川車庫方面行き、歴史館偕楽園入口下車(茨城オート)
その他のアクセス
水戸駅北口(6)番乗り場偕楽園行き、偕楽園下車(関東鉄道)
駐車場
有り
駐車料金
500円
関連サイト
偕楽園のホームページへ

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